iPSR WAY

iPSRの使命 < Mission statement >

人々の健全な成長と貢献欲求を育み、豊かで幸せな人生に貢献する

一人ひとりの大人が、健全な成長と貢献欲求を育み、自分の担う仕事の意義(理念=なぜ)を堂々と語る。そして、自分の出来ることで社会のお役にたち、感謝に溢れた笑顔のコミュニケーションをたくさん生み出す。明日を担う子どもたちが、そんな大人の生き方・働き方を日々目の当たりにすることで、主体性や夢・意欲・あこがれ・使命感に溢れる輝く人財の育成の土台となり、「お父さん・お母さんのようになりたい」目を輝かせた子どもたちから、こんな言葉が自然に出てくる。1人ひとりの健全な大人が理念経営を実践することで、笑顔のコミュニケーション溢れる持続可能な社会の実現への一助となることを確信します。

企業ビジョン < Vision >

世界を感謝のコミュニケーションでいっぱいに

理念経営とは、ベストコンディション(健全な成長と貢献欲求をもった状態)で、すべてに感謝し、人・社会の幸せに貢献する生き方・働き方のことと私たちは考えます。 人々の健全な成長と貢献欲求を育み、豊かで幸せな人生に貢献し、世界を感謝のコミュニケーションでいっぱいにします。

行動・思考規範 < Principle >

純粋

自分の心の中にある純粋な気持ちを大切にしよう。純粋な気持ちから生まれる健全な発想や行動を大切にしよう。それは、どんな環境にも影響されない安定したニュートラルな気持ちです。いつも純粋であることを大切にしよう。

愛

純粋であるために、自分を尊重し愛することを大切にしよう。そうすれば、こころにゆとりが生まれます。そして、周りの人を尊重し愛することができます。慈愛とは、相手のこころの中にも自分と同じように「愛」があることを理解しようとする気持ちのことです。その原点は自分への愛から始まるのです。

ありがとうの循環

自分の信念・価値観を大切にして、自分の出来ることで社会やお客様のお役に立とう。それが喜んでいただけるコト(モノ)であれば、社会やお客様は感謝の意(ありがとう)とともに対価をお支払いになります。社会やお客様から「ありがとう」をいただくことで、わたしたちは信念や価値観をより確かなものとして、さらなる感謝の意(ありがとう)をもって、あらたな価値を提供するために成長する意欲を持ちます。わたしたちは、「ありがとう」を循環させて生きているのです。
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